こばじの部屋

20代/日本企業のITエンジニア/ハリポタ/吹奏楽/読書

私を幸せから遠ざける言葉「どうせ」

こばじです。

最近、私がある言葉を使わないように気を付けていることに気付きました。

それは「どうせ」です。

目次

はじめに

簡単な自己紹介

静岡県に住むIT企業勤務の20代です。

ネガティブ言葉は基本的に避けている

私は基本的にネガティブになる言葉を使わないようにしています。

私がネガティブ思考に陥りやすく、発した言葉は現実になる(言葉は言霊)と考えているためです。

そんな私が避けている言葉。それは…

「どうせ」の後にはネガティブが続く

「どうせ」という言葉です。

「どうせ」を使って例文を作成すると…

彼はテストで1位を取った。どうせカンニングしたんだろう。


自分が挑戦したって、どうせこんな学歴じゃどこも採用してくれないよ。

すぐ思いついた適当な文にも関わらず、どちらも超ネガティブな文ですよね。

私の理解では、

「どうせ」はネガティブ用語の前に着く枕詞

なのです。

そのため、「どうせ」という言葉は使わないようにしています。

そもそも言わない。

こばじさーん、じゃあどうすればいいの?どういう言葉を使うの?

という声が聞こえてくるかもしれません。

私の場合、そもそも「どうせ」を言わないようにしています。

「どうせ」は「枕詞」なので、「どうせ」さえ言わなければ、その後のネガティブ表現を

言わずに済みます。

まとめ

  • こばじはネガティブ表現を避けている
  • こばじは「どうせ」を使わないように気を付けている

おわりに

皆さまは、どういう言葉を使わないように、あるいは使うようにしていますか?

よかったらコメントで教えてください^^

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