こばじの部屋

20代/日本企業のITエンジニア/ハリポタ/吹奏楽/読書

【勉強よりゲーム】それでも僕は、受験生。

こばじです。

最近のことでも、昔のことでもいい、、何を書こうかな。

よし、これにしよう。というわけで参りましょう。

今週のお題「何して遊んだ?」

目次

はじめに

簡単な自己紹介

東京育ち、静岡在住のIT企業勤務20代男性です。

小中の頃はゲームが好きで、ポケモンスマブラマリオカートなどをやっていました。

中3のこばじはスマブラにハマっていた。

さて、時は10年ちょっと遡り、中3の冬。

倍率1.6くらいの高校受験を控えた若き日のこばじ(15歳)。

この頃私はスマブラにハマっていました。

当時「スマブラ」と言えば、スマブラX(正式名:大乱闘スマッシュブラザーズX)です。

Wiiっていうテレビゲーム機で遊べるソフトです。

詳細はこれ↓↓

www.smashbros.com

当時の私、こばじはいったいどれくらい遊んでいたのでしょうか。

説明してみます。

朝。7:20。友達の家でスマブラを1時間程度嗜む。

まずは朝から。

授業前に学校近くに住む友達の家へ行きスマブラを嗜みます。

自宅の近くに住む友達と、当時法律上許されていた、自転車の2人乗りをして

学校近くの友達の家へ行きます(自転車通学=チャリ通が学校のルールとして許されていたかどうかは伏せます)。

そしてスマブラを1時間嗜み、学校へ行きます。

放課後。16:00。友達の家でスマブラを4時間嗜む。

授業が終わり、部活を引退していたこばじはそのまま朝に行った友達の家へまた行きます。

そして4人でスマブラを4時間程度嗜みます。

何をやっていたの?⇒タブーを倒しまくっていた

こばじさーん、いったい毎日毎日スマブラで何をやっていたの?

という疑問があるかもしれません。

答えると、スマブラXのストーリーモード「亜空の使者」でラスボスを倒しまくっていました。

最大難易度に設定し、ラスボス「タブー」をノーダメージで倒し、かつラスボスをフィギュアにする。

そんなことにハマっていました。

ラスボスについて思い出したい方、知りたい方は以下をご覧ください(リンク先は、ネタバレ防止のための細工もあるようです^^)↓↓

www.smashbros.com

できないことができるようになった喜びを感じていた

スマブラをやりこんでいた当時のことを思い返して今思うのは、

「できないことができるようになったことに喜びを覚えていた」

ということです。

当時、ラスボスが使う攻撃の中でどうしても避けることができず、なかなか倒せずにいたことがありました。

それで特訓をして、なんとか避けられるようになった。

その成功体験で喜んでいたことを今も覚えています。

合格できたのは結果論。

ただ、受験前に遊びまくっていたこと自体はあまり誇れることではないです。

結果として志望校に合格できたからよかったものの、もし不合格だったら後悔していたかもしれません。

まとめ

  • 中3の頃のこばじはスマブラXをやりこんでいた
  • 成功体験とその喜びを覚えた
  • 志望校へ合格できたからよかったものの、やりこんでいたのは誇れることではない

おわりに

皆さまのネタも楽しく拝見します^^

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読んでくださりありがとうございました!