こばじの部屋

20代/日本企業のITエンジニア/ハリポタ/吹奏楽/読書

【時代の変化】配慮されつつあるなぁと感じた健康診断

こばじです。

先日会社で健康診断を受けました。

そこで、配慮されつつあるなぁと感じたので、

そのことを記事にしてみました。

目次

はじめに

簡単な自己紹介

静岡県在住でIT企業に勤める20代です。

健康診断での問診に備えて

こばじ、ここ数ヶ月ちょっとだけ咳っぽいんですよね。

仕事で声を出す機会が増えていて、それにより喉が乾燥しやすくなっているためだと思っています。

そのため、問診票の「咳っぽい」というところに丸をつけて健康診断を受けました。

問診で聞かれたこと

問診が始まります。

看護師さんが聞いてくれます。

この症状はどういった感じでしょうか?

「咳っぽい症状」とは声に出さないのです。

私の場合、咳っぽいというのを声に出してもらっても構わないのですが、

中には口外されたくない症状を持っている方もいると思います。

それを踏まえて、

そういう方への配慮がされているのだな、

プライバシーが守られつつあるんだろうな、

と感じました。

おまけ:採血で、針3本

おまけです。健康診断では採血があります。

私は血管が細く、いつも看護師さんを困らせてしまいます。

そして今回は、右腕に1回、失敗。左腕に1回、失敗。

そして水を飲んできてリトライ。右腕に1回、ようやく成功しました。

つまり3本も針で刺されました。

泣きました(泣いてはいない)。

注射苦手な子からしたら地獄だったと思います。

まとめ

この記事では、以下のことをお伝えしました。

  • 配慮がされてきているなぁ

おわりに

いかがでしたでしょうか。

他にも静岡県に対して思うことはあるので、評判次第ではPart2,3なども作ってみようと思います!

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最後まで読んでくださりありがとうございました!