こばじの部屋

20代/日本企業のITエンジニア/ハリポタ/吹奏楽/読書

【考え方】私が賞味期限を守る目的は、管理を容易にするためだった

こばじです。

最近、自宅でコンソメを消費しています。

賞味期限の切れたコンソメです。

そんなこばじ、ふと思いました。

あれ、自分、賞味期限守るタイプだったよな。なぜいつもは守っているんだろう

その理由を記事にしてみました。

目次

はじめに

簡単な自己紹介

静岡県在住でIT企業に勤める20代です。

ストレス解消になる程度には料理が好きです。

こばじが(基本的に)賞味期限を守る目的

それでは早速まいりましょう。

こばじが基本的に賞味期限を守る目的です。

結論は以下です。

  • いつまでなら大丈夫そうか考える面倒を減らすため
  • 定期的に棚卸して在庫を減らすため

いつまでなら大丈夫そうか考える面倒を減らすため

大前提として、万一賞味期限が過ぎてもおいしく食べています。

それでも賞味期限を守る目的は何だろう。

考えてみて、ひとつは「いつまでなら大丈夫そうか考える面倒を減らすため」であると特定しました。

賞味期限、1日くらいなら過ぎても大丈夫、1週間くらいなら過ぎても大丈夫、といった目安はあると思います。

しかしどこまで大丈夫でしょうか?

3年前に賞味期限が切れた野菜ジュースは?

4年前に賞味期限が切れたツナ缶は?

考えることが非常に面倒です。

賞味期限を守ってしまえば、それを考える手間が省けます。

定期的に棚卸して在庫を減らすため

冷蔵庫、食品棚の奥底に具材があった!ということ、ありませんか?

賞味期限を気にしなかった頃の私には時々ありました。

賞味期限を守ってしまえば、定期的に棚卸して、在庫を減らすことができます。

おまけ:生食の場合は守る、消費期限は1日くらいまでオーバーしても消費する

賞味期限の場合、基本的に賞味期限を守るとお伝えしました。

が、生食の場合は賞味期限・消費期限に関係なく守っています。

卵の賞味期限が切れていたら火を通す、とか。

裏を返せば、生食以外であれば、賞味期限が多少過ぎても気にせず美味しく食べます。

消費期限についても、1日くらいであれば、私は気にせず食べてしまっています。

※消費期限や賞味期限切れ食材を食べることを推奨しているわけではありません。

あくまで自己責任でお願いいたします。

まとめ

この記事では、以下のことをお伝えしました。

  • こばじが賞味期限を基本的に守る目的
    • 何日までなら過ぎてもよいか検討する面倒を避けるため
    • 棚卸して在庫を減らすため
  • 生食の場合は例外なく守っている

おわりに

料理をする人向けの記事になりましたね。

皆さまは、賞味期限や消費期限を守っていますか?是非コメントで教えてください。

感想や、「こうしたらもっと読みやすくなるよ!」などのコメントもお待ちしております。

気に入っていただけた方は是非 「読者になる」ボタンをクリックして、読者になっていただけると嬉しいです!

最後まで読んでくださりありがとうございました!