こばじの部屋

20代/日本企業のITエンジニア/ハリポタ/吹奏楽/読書

【マインド】ポジティブな言葉を仕事仲間に掛けていたら、自分がポジティブになっていた話

今回はとてもシンプルな記事になります。

ポジティブな言葉を仕事仲間に掛けていたら、自分がポジティブになっていた話です。

目次

はじめに

簡単な自己紹介

静岡県在住でIT企業に勤める20代です。

仕事は10名程度のプロジェクトで実施しています。

メンバーに対してポジティブな言い方をしていた

  • 「ありがとうございます」
  • 「その考えもとても大事です。その一方で…」

メンバーに対して↑のような言葉を多用しています。

なお、「ありがとうございます」については過去の記事にまとめています↓↓

kobaji.hatenablog.com

また、チーム内で不安を抱えた後輩に対するエピソードも関係しているので、是非ご覧ください↓↓

kobaji.hatenablog.com

そうしていたら自分もポジティブになっていた

そういう試みをしていた結果、私自身もだいぶポジティブになったと思います。

というのも、最近仕事が急にハードになったんですよね。

毎日3H程度の残業です。

先週まで残業0だったので、急にハードです。

また、業務の負荷がとても高くなっています。

チームが関わっていたトラブルに対する根本原因分析を自分が中心になってやっているのが背景ですね。

(なのでこの記事はとてもシンプルな記事になっています。)

それでも、ポジティブに考えられているため、続けられているのかな、って思います。

具体的にはこんな風に↓↓

  • 「成長に繋がる」
  • 「プロジェクトのプロセス改善に貢献している」

これまでは体調を崩すレベルであった

実は、1年くらい前に仕事で負荷がかかり、体調を崩して休職したことがありました。

その時は自己否定ばかりの状況ですし、ポジティブに捉えられていなかったので、休職に繋がってしまいました。

今は当時の負荷があっても体調を崩さずに済む自信があります。

おわりに

とてもシンプルに書きましたが、ポジティブに考えること、そして言葉にすることは大切だなと思いました。

また、今回のように仲間に声掛けすることで、自分に返ってくること、「情けは人の為ならず」って言いますよね。

その通りだなと感じています。

感想や、「こうしたらもっと読みやすくなるよ!」などのコメントもお待ちしております。

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最後まで読んでくださりありがとうございました!