こばじの部屋

20代/日本企業のITエンジニア/ハリポタ/吹奏楽/読書

【美味くて安い】サイゼリヤの思い出

ひさしぶりにイタリアンレストラン「サイゼリヤ(以降「サイゼ」)」へ行ってきました。

それをまとめてみます!


目次

はじめに

アフィリエイトではないです

まずお断りすると、この記事はアフィリエイトや案件などではございません。 すべて一素人の見解です。

簡単な自己紹介

静岡県に住む、大学を出ている20代です。

ひさしぶりのサイゼ

社会人になって5年近くになるのですが、社会人になって初めてですかね。サイゼに行きました。

そんなひさしぶりのサイゼに対して抱いたことを書きますね。

注文方式に驚き

最近のサイゼをご存知であれば当たり前かもしれませんが、注文方法の変化に驚きました。

お客さんが注文用紙に番号を記入してから店員を呼ぶ、そして紙を渡す。

このような注文方式になっているんですね。

それを見て、思いました。ロボットやタブレットでできるじゃん。と。

もしかしたら、タブレットだとアプリの導入など初期費用がかかり、なかなか投資しづらいのかもしれません。また、そのようなことに投資をしない、というのがサイゼの戦略なのだと感じます。

もしくは、コロナで会話を減らすための施策かもしれませんね。

いずれにしても注文が紙になったことにはとても驚きました。

美味い、そして安い

サイゼに行ったことのある方であれば共感いただけると思います。

とにかく美味いのです。
とにかく安いのです。

イタリアンハンバーグとやらを注文したのですが、チーズも少なすぎず多すぎず、美味しい。そして、たったの500円。

いやぁすごいですね。味や価格をよく研究されているのでしょう。。。

この写真からも、とても美味しいことがお分かりいただけるのではないでしょうか!?

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イタリアンハンバーグ

間違い探し、とても難しい

そして最後に思ったこと、それは、「間違い探し」がとても難しいということです。

10個ありますよね。ぱっと見た感じでは6個が精一杯でした。

なんとか粘って9個まで出したものの、最後の1個がわからずに断念。

そんな感想を抱いた、5年ぶりのサイゼ経験でした。

サイゼの思い出

せっかくなので、余談として、私のサイゼ経験を振り返ってみます。

小学時代

平成10年代くらいだと思っていただければと思います。まだ生まれていない方もいるかな!?

当時(今もお店によってはある?)のお店には、イタリアの洋画が貼られていたんですね。

服もなかなか着られていない人の絵があり、見てはいけないものだという認識がありました。

家族で行っていたのですが、ちょっと居づらかったです。(笑)

中学時代

平成20年代前半くらいだと思っていただければと思います。

とにかくミラノ風ドリアにはまっていました。友達とランチするときなどに使っていましたね。

そこでドリンクバー注文して勉強したり喋ったりして過ごしていました。

高校時代

平成20年代半ばくらいだと思っていただければと思います。

この頃も中学時代と変わらず、ミラノ風ドリア&ドリンクバーでよくお世話になっていました。

ただ、中学時代と違うのは、「ペペロンチーノ」も食べられるようになっていたことです。

ミラノ風ドリアとペペロンチーノ、どちら安くて有名ですね^^

大学時代

平成の終わり頃だと思っていただければと思います。

この頃は、就活でよく利用していました。説明会や面接までの待ち時間、ランチのスープバーでスープをがぼがぼ飲んでいた思い出があります。

また、ランチセットで色々なメニューを味わっていた覚えがあります。

おわりに

読んでいただきありがとうございました。 皆さまはサイゼに関する思い出はありますか?またおすすめのレストランはありますか?是非コメントで教えてください。

また、感想や、「こうしたらもっと読みやすくなるよ!」などのコメントお待ちしております。 気に入っていただけた方は是非 「読者になる」ボタンをクリックして、読者になっていただけると嬉しいです!